2016年10月28日

2017年支部総会は1月29日

 来年の支部総会は1月29日(日)午後に,今年と同じ広島市中央
公民館で開催予定です。
 特別講演は,「鳥通信」でおなじみの広島城の主=城主ではない(住田
さん)に「広島城の野鳥 〜身近な自然から見えてくるもの〜 」と題して
お願いしました。遠くまで行かなくても、これこそ街着にハイヒール履き
でも根気(と識別力)さえあれば広島市の中心部で,びっくりするような
珍鳥に出会えるというお話です。
 素晴らしい数々の珍鳥,普通種の写真も見せていただけることでしょう。
 オークションもやります。詳細は次号の森の新聞でご案内でします。
予定表には「来年1月29日は支部総会参加」とご記入ください。
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図書館だより  2016/10/29

【購入本】
「Strix 第32号 2016年」 日本野鳥の会自然保護室編集 B5判 265頁
特集:カンムリウミスズメ国際協力・行政 生息状況(島根県) 巣への出入り時刻 
卵核膜のDNA分析 原著論文:スズメ営巣(電柱機器の利用) ウチヤマセンニュウ生息
状況(瀬戸内海惣那諸島)ミヤコドリ(伊勢湾)
短報:マガン観察(小笠原母島)ツノメドリ初記録(青森県) ハシブトガラスによる
ニホンジカに対する吸血行動

「Strix  第29号 2013年」日本野鳥の会自然保護室編集 B5判 182頁
原著論文:風力発電施設周辺でのマガン飛行コース選択 サギ類集団繁殖地の効果的調査日程と方法
短報:サシバ(青森市,東京都ー繁殖活動,愛知県ー餌動物)北海道(羽幌町シロハラクイナ,天売島:マベヅル)

【寄贈本】
「米子水鳥公園事業報告書 平成27年度」 中海水鳥国際交流事業団編集・発行寄贈 
A4板 152頁 鳥類全種全量調査@2015年度確認144鳥種A毎月第2土曜のデータ集計86種のべ
16,097羽B注目すべき鳥コシャクシギ・トラツグミ・ミヤマホオジロー初・サカツラガン・アメリカヒドリ・ケアシノスリ・
コミミズク・サンカノゴイ・キビタキ・ムラサキサギー数例目。コハクチョウ初認10月7日3羽,ピーク3月2日408羽,
終認3月21日94羽。

「熊本県鳥類誌(熊本県鳥類目録)2016」 日本野鳥の会熊本県支部編集・発行・寄贈
A4板, 301頁 熊本県の鳥リスト348種*外来31種,約20万件に基づくでデータベース
(CD3枚)付。

「比婆科学 257号 2016年8月」比婆科学教育振興会編集・発行・寄贈 B5判 34頁
鳥類関係では,短報,三次市廻神町でチゴモズを観察(漆谷),庄原市川北町でヤイロチョウ落鳥(松尾)。

「平成27年度中国四国カワウ広域協議会等開催及び中国四国カワウ広域保護管理指針作成
等に係る事業報告書 2016年3月」
 特定非営利活動法人バードリサーチ編集・発行 日比野氏寄贈
A4判 47頁 広島湾・太田川関連の写真も多数。

故市川昭二氏寄贈本その4】
「Strix 第1〜4号」 日本野鳥の会1982〜1985
「野鳥グラフ」 No,3〜No.5 1981〜1983 米若博次
「日本の生物 2・4・5」文一総合出版1991
「日本の鳥類と其生態第1・2巻」山階芳麿 1931・41
「山の鳥たち」 高木 清和 1987
「Sing! Sing! Birds!・SING(野鳥同棲記)」和田剛一 1991・2003
「動物大百科 鳥類V」 黒田長久 1968
「シベリア動物誌」 福田俊司 1998
「原田孝ー写真集ー鳥の詩」1998
「おしどりー須ケ原光弘写真集」1996
「熊野の自然」 熊野町自然調査団 1998
「野生に生きるー伊那谷通信」 宮崎学 1992
「コンチネンタル バーディング」 高田勝 1986
「翔べタンチョウたち」 井口萬喜男 1996
「スズメもモンシロチョウも外国からやって来た」 中村一恵 1990
「バードハウス」 井筒明夫 2003
「サルルンカムイの譜」 日本航空つるの会 1987
「サバンナからの手紙」岩合光昭 1985
「飛跳」吉野信 2001
「世界野生動物記ーアラスカ編」7冊 田中光常 1971




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2016秋のシギ・チドリ調査結果報告(速報)

2015/10/10までに報告があった記録をそのまま記載しています。
そのためすべてが公式記録になるものではありません。

集中調査期間ー9/18を中心とした記録】
1.タマシギ1
2.コチドリ7
3.メダイチドリ4
4.シロチドリ57
5.ダイゼン4
6.ケリ26
7.キリアイ1
8.トウネン2
9.オバシギ1
10.コオバシギ1
11.アオアシシギ10
12.クサシギ7
13.キアシシギ23
14.イソリギ42
15.ソリハシシギ60
16.チュウシャクシギ21
17.タシギ99        
 合計:366羽,種数:17種

【上記以外】
1.タマシギ9
2.コチドリ21
3.イカルチドリ2
4.シロチドリ22
5.ダイゼン5
6.ケリ66
7.エリマキシギ1
8.オバシギ2
9.コオバシギ1
10.アオアシシギ7
11.クサシギ11
12.タカブシギ7
13.キアシシギ
14.イソシギ65
15.ソリハシシギ30
16.タシギ109
17.チュウジシギ1
18.オオジシギ1
19.ツバメチドリ1
  合計:487羽,種数:19種
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カワウ生息状況モニタリング調査(12月)調査(依頼)

 2016年のシーズンは支部が科学的なデータを基に広島県がカワウ対策を
行えるよう調査を受託して3年目を迎えました。H28年の調査はすでに5月,
7月の調査を終え越冬期の調査12月を残すのみとなりました。

 ・5月繁殖時調査:新たに芦田川に300羽近い数のねぐら・コロニー
 が出現,またサギのコロニーに少数のカワウが繁殖するなど県内の
 コロニー(繁殖地)が増加した。
 ・7月夏期調査:過去2年間の個体数はほぼ同数の約2,300羽と一定であった。

  12月調査は越冬期調査です。9月から3月に中国地方では県外から多数
 飛来し7月調査の約2倍の羽数となることがわかっており,この時期のカワウ
 対策を考える上で欠かすことができない調査です。大きなねぐらでは調査員も
 複数が必要となります。森の新聞(全号206号と今号)の福本さんの「カワウ
 調査は面白い」の記事を読んで参加していただける方は,下の連絡先窓口まで
 連絡をお願いします。
  調査員の働きでカワウ計画検討に活かすデータが得られています。12月の
 データを含め,科学部会,計画検討作業部会,環境審議会を経てカワウ計画に
 いかされます。それ以外にも今年度のスケジュールとしては10月から実施中
 の太田川水系,江の川水系で実施される一斉対策,調査期間中の12月には今
 年度2回目の現地研修会が実施されます。
  次年度以降の支部の具体的な関わり方はいまのところ決定していませんが,
 カワウ対策の進行時に生息数モニタリングがない対策はありえませんので,
 今後もカワウへの関心を持ち続けていただきたいと思います。

 連絡先窓口:支部事務所(カワウ調査)係 〒733-0011 広島市西区横川町
  3-9-13  電話082-233-7304(土日以外留守番電話になっていますが連絡
  可) 支部事務担当:日比野 hibino☆ms5.megaegg.ne.jp
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2016年08月29日

野鳥情報カード整理担当者ほか募集

 長らく野鳥カード整理を担当していただいている酒井さんが,多忙のため,
他の方への交代を強く希望されています。連絡会には出ずに,自宅でできる
パソコン作業です。後継者には酒井さんがしっかり引き継をされます。エク
セル入力とパソコンメールのできる方,どなたか名乗り出ていただければ幸
甚です。
 また,支部報編集も一部を担当していただけると助かります。2か月に一
度,数時間の作業です。もちろん,しっかり引き継ぎます。ワード入力と
パソコンメールのできる方なら,だれでも自宅でできます。
 以上について関心のある方,希望者は福本までご連絡をお待ちします。
  メール: fukuyuki2☆hb.tp1.jp  (☆は@に変換してください)
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2016年秋のシギ・チドリ渡り調査

 支部が継続して行っているシギ・チドリ調査です。春の渡り調査に続き,
秋のシギ・チドリ類を調査し記録します。
 なお,全国的なシギ・チドリ調査を実施しているモニタリングサイト1000
のシギ・チドリ調査は9月18日を基準日に行われますので,支部の調査
基準日も 2016年9月18日(日)としますが,調査者の都合で基準日
に近い調査がしやすい日を選んで調査してください。調査結果は情報カード
の様式や,その他の自由な形式でお寄せください。
 広島県内の水辺や干潟で観察した8月から9月末までのシギ・チドリの記録もお寄せ
ください。送っていただいた9月末までの調査結果は短報として森の新聞で報告します。
次の調査地で一緒に調査していただける方はそれぞれの担当者に連絡してください。

(調査地,担当者)
福山市松永湾 渡辺
三原市沼田川および河口,内海
呉市広西大川,森山
東広島市,木本
広島地太田型放水路,中崎
廿日市市御手洗川他,住田
大竹市小瀬川・広島市八幡川,日比野

支部シギ・チドリ調査報告先メールアドレス hibino☆ms5.megaegg.ne.jp
      (☆は@に変換してください)
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図書館だより 2016/09/01

【購入本】
「鳥ってすごい!」
 樋口広芳著 山と渓谷社 ヤマケイ新書 230頁 2016年
 推薦文 わかりやるい書名に誘われて手に取ってみたくなりました。
200日間休まず飛び続ける鳥,日本列島を泳いで一周する鳥,滑り台を滑って
遊ぶ鳥,ずるがしこさの極みの托卵など鳥類学の第一人者が語られる鳥の
「すごさ」が満載です。著者が述べておられるように「おどろき,感動し,
楽しみながら,鳥という生きものについてよりよく知ることになるに違いない」
1冊です(この項,大田記)

「ペンギンはなぜ飛ばないのか」
 綿貫豊著 恒星社厚生閣 A5判127頁 2013年
世界には約9000種類の鳥がいるといわれていますが,そのうち「海鳥」に分類
されるのは336種で,その多くは南半球で暮らしているそうです。海と空の両方を
生活圏とするのが特徴で,著者によると,海鳥は5つの運動パターンに分類できる
そうです。その5つとは,ほどんど羽ばたかず滑空して広い範囲を移動するタイプ
(アホウドリなど),同じ翼で空中と水中を飛行するタイプ(ウミガラスなど),
翼での水中飛行に専念するタイプ(ペンギンなど,空中で翼・水中で「ひれ」を
使い分けるタイプ(ウなど),翼を使わずに足を使って水中を移動するタイプ
(ネバネウなど),本書ではそれぞれの特徴を,図表を交えて子供にもわかりやす
く解説しています。ただし,その説明は,翼の構造,飛行の戦略,進化の歴史,
直面する危機など広範囲にわたり,収れん進化など,聞きなれないけれど生物の
歴史を語る上で大切な概念も解説してくれます。
「そもそも海鳥って何?」という素朴な疑問に答えてくれる有難い入門書です。
(この項吉岡記)

【寄贈本】
「地域別鳥類文献目録ー九州・南西諸島」
  早川貞臣編集・はっこう・寄贈 A4判 205頁 2016年
  全国各地の図書館・博物館や自然系を訪ね(当館にも),鳥に関する地域
 文献目録を確認し,紹介され自費出版,すでに8冊ご寄贈いただいています。
 今回は2.331点収録。長年の活動に敬意。

「福島県鳥類目録 2016年」
 福島県日本野鳥の会連携団体連合会編集・発行・寄贈 A4判22頁
 ふくしまの野鳥(1995年)293種,その後に確認された種は,詳述し現在,自然
 分布336種(外来6種)

「岐阜県鳥類目録ー改定版2016」
 日本野鳥の会岐阜支部編集・発行・寄贈 A4板 121頁
 岐阜県の動物(1974年)種192種,20周年記念誌(1987年)257種,現在,自然分布
 310・外来5種

【上田恵介先生(日本野鳥の会副会長)寄贈本】
「きれいですごい鳥」 上田恵介監修 赤木なんこ文 パイインタ0ナショナル 20cm×23cm 35頁2014年
「オキノタユウの島で」 長谷川博著 偕成社 B6判 232頁 2015年 
「カワセミ物語 若尾親写真集」 河出書房新社 B5判 71頁 2001年
「なぞの渡りを追うーオオヒシクイの繁殖地を探して」 池内俊雄著 ポプラ社 B6判 79頁 2004年
「シラサギ 伊藤信義作品集」 山と渓谷社 A4横判 197頁 1986年
「自然楽かき帖」 馬場重義著 光文社 B6判 264頁 1977年
「この鳥を守ろう それが人の生命をまもる」 山階鳥類研究所 霞会館 A4判 285頁 1975年
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2016年07月05日

支部探鳥会、原則「雨天決行」に!

 探鳥会は、これまで雨天中止としてきましたが、5月の連絡会で「原則、
雨天決行」に決定しました。もちろん、暴風雨など、危険な日はリーダー
の判断で中止です。
 これまで、雨天中止のあと有志で歩くと、ひと気が少ないせいか意外な
珍種に出会ったり、途中で雨が止んだことも少なくない為です。また、
雨でも来てくれた人に報いたいという気持ちも・・・リーダーの皆さん、
よろしくお願いします。
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2016年06月27日

図書館だより 2016/07/01

【購入本】
「日本の野鳥 識別図鑑」中野泰敬・叶内拓哉・永井凱巳著 誠光堂新光社
 A5版 335頁2016年
 書評 鳥類図鑑の図版は絵が良いか?については,それぞれに長短があり,
使用者の好みの問題もある。撮影機材の長足の進歩とそれに伴う撮影者の急増
で,野鳥写真が質量ともに豊富に得られるようになって,最近発行される図鑑は
写真を使ったものが多いようだ。
 しかし,本格的な「識別図鑑」に関しては,本書のような全図版写真は珍しい。
少なくとも私は見たことがない。多種(本書は474種)の野鳥写真を,類似の
姿勢で,しかも影の少ない順光線撮影画像で撮りそろえることが極めて困難な
ためであろう。
 本書はその困難な条件を満足させた初めての写真図鑑ではないか?掲載された
全ての図版が見事なまでに写真に統一され,手書き図版は一枚もない。
 副題に「知りたい野鳥が早見チャートでするわかる」とあるように,類似種を
カモの仲間,タカの仲間と,ずらりと並べた巻頭の見開き38ページのチャートは,
特に圧巻で便利だ。

【寄贈本】
「山口野鳥 第47号2015」 日本野鳥の会山口県支部・編集・発行・寄贈 B5版 65頁
@野鳥写真ーカンムリウミスズメ・シロカモメ・オオヒシクイ・オオモズ・アカアシチョウゲンボウ・アカハジロ・カラフトワシ・カラシバト etc
Aマイフィールド紹介ーフィールド考,2015年緑化センターの様子 B野鳥の楽しみ方いろいろー野鳥観察
の楽しみ方,羊毛フェルトの鳥たち,野鳥俳句 ABとも広島県でのフィールドや探鳥会のことも
Bその他ー活動報告,探鳥会実施結果報告,ガン・カモ・ハクチョウ類やシギ・チドリ類の県内一斉調査
報告,鳥を食べた鳥のリスト,探鳥地案内,山口県初記録の報告など,いつもながら充実です。

【故市川昭二氏寄贈本 その3】
「中西悟堂 野鳥開眼ー真実の鞭」中西悟堂著 永田書房 B6判 277頁 1993年
「父 悟堂」小谷ハルノ著 永田書房 B6判 173頁 1985年
「オージュボン伝 野鳥を描きつづけた生涯」コンツスタンス・ルーアク著 大西直樹訳 平凡社B6判 1986年
「白鳥の父 鬼のじょんごろ伝」鎌奥哲男著 朝日新聞社 B6判 270頁 1993年
「なるほど!the アニマル 正・続」木村光生著 ひょうたん書房 B6判 300・304頁 1985年
「始祖鳥化石の謎」フレッド・ホイル,チャンドラ・ウィクラマシンジ著 加藤珪訳 地人書房 B6判 1988年
「地球環境報告」石弘之著 岩波新書 258頁 1988年
「生きていた!生きている?境界線上の動物たち」多田実著 小学館 B6判 287頁 1998年
「鳥と飛行機 どこがちがうのか」ヘンク・テネケス著 高橋健次訳 草思社 B6判 194頁 1999年
「鳥の来る日」崎川範行著 朝日新聞社 B6判 210頁 1989年
「干潟は生きている」栗原康著 岩波新書 219頁 1980年
「水鳥が戻ってきた」蓮尾洋子著 NTT出版 B6判 208頁 1990年
「孤島の生物たちーガラパゴスと小笠原」小野幹雄著 岩波新書 239頁 1994年
「小笠原をゆく 東京都ガラパゴス」飯田辰彦著 NTT出版 B6判 210頁 1996年

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春のシギ・チドリ渡り調査結果報告(速報)

 調査に参加いただいた方々ありがとうございました。
 下記データ以外のデータを手元にお持ちの方は事務所または担当まで
お寄せください。
 報告があった記録をそのまま記載しています。
 そのためすべてが公式記録となるものではありません。

<一斉調査日:2016年4月29日(昭和の日)前後の記録>
県内合計,( )は調査日以外・外数(2/14〜5/24)
タマシギ5(4),コチドリ33(17),シロチドリ16,ムナグロ10,
ダイゼン6,ケリ95(79),タゲリ0(7),キョウジョシギ2,
トウネン1,オジロトウネン1,ウズラシギ5,ハマシギ359,
サルハマシギ2,エリマキシギ2,コアオアシシギ1,アオアシシギ9,
クサシギ15(11),RKヴアイフィ18(6),キアシシギ70,
イソシギ42(1),ソリハシシギ71,チュシャクシギ202,
タシギ9(23),ハリオシギ(1),セイタカシギ1


 
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