5月15日 中国新聞朝刊の記事を要約して転載します。
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日本に飛来する絶滅危惧種の夏鳥、ブッポウソウが電話柱などに設置された巣箱で繁殖し、県の北部一帯が国内最大規模の生息地になっている事が分かった。
ネットワーク代表の飯田知彦さんが16日、広島大学東広島キャンパスで20年に及ぶ取り組みの経過と、鳥からみた広島の生態系の現状を報告する。
■講演会
日時:20年5月16日(金) 18:00
会場:広島大学総合博物館前の教育学部研究科教室
主催:広島大学総合博物館・広島大学総合科学研究科
費用:入場無料
2008年05月15日
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